笑いあり 涙ありの大衆演劇 春陽座

本山妙心寺 庶民の為の、シニア、シルバーの為への喜びの時を企画し、実演の場所を京都市民、京都府民に大変な精を使っての活動をしてくれている和尚さん達。頭が下がります、{ありがとうございます。}。大阪では、この様な庶民、市民、府民への大衆演劇の場所は20か所以上楽しい心の場所があると聞いています。本当に、京都はここの一か所だけです。ひと昔はただ、もう一か所あったらしいと言うぐらいです。

1000年の都 とか、伝統産業を守ろう!!とか 昔建てられた、作られた物に頼りその上に胡坐(あぐら)

をかく。昔、社会党があった。崩壊をした。他にもあった。そして今も、赤っ時体制の市政、府政の中におるのに冷たく情熱感を無視して動きをする人達。大阪では松井知事でも退職金は辞退をしている。今、弁護士活動で頑張っておられる元大阪」市長、知事であった橋下さんでも、自らの身分の立たされている立ち場所をわきまえていた。退職金辞退、月報酬金を大幅に下げてと現松井知事もしかり。「生活はやって行かれますよ!!。」と公言されている。中小零細企業の多くある京都を認識しない政治屋達が、昔のバカな公家達がおる。としか思えない町に為っているように思う。随分前に、京都中小企業家同友会で広報委員長の時の思いと今も同じです。

京都から去って行く多くの頭のいい人達が今、続いている。日本電産、京セラなどの社長も老骨に鞭を打ちがんばっておられる素晴らしい経営者の健在が地元に、日本に光をさしておられる事を、有り難く思います。”物を作り、お金を産む人達への思いへの熱情は、薄い街でもあるように思う。

道ができた。建物が出来たなどを褒め称えている古い感覚持つ政治屋は、辞めてほしい。。年老いた人達には?。わかものたちへの施策は?、っ子供達には?税金は庶民に還元すべきなのです。自らの体についている余分な肉をそぎ取りなさい。と言われてはきているが実際の政治舞台に行く機会の無いのだから、”ただただ、犬の遠吠えとなっていていいのだろうか?、、、。今年は、””戌年、一度噛んでみても!!。と思う。””

 

 

Filed under: このお話いかが? — yoshihiro 2:32 PM  Comments (0)
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