サッカーポーランド戦、後半8分の武将頭の心意気の分かれ道を想う!!。

戦場での戦況を判断しての決断は常に、武将頭の戦う意志の上での菜配が時を決する。

”スポーツ”と称しての試合を平和な現代では、勝ち負けのみを競って入るが、昔、関ヶ原の一戦があった。、多くの、人間達が土の上で死を覚悟で合いまみれて混戦を時の秤の無い殺戮で血を流した日本史上が、あった。当時の小早川ト言う武将頭は、反逆をして山上から自軍の横っ腹に攻め入れ、西軍は敗退した。一方同軍の島津という武将頭は、”的は家康”といって家康本陣一筋、に駆け迫った。この両者の後世歴史では、「「家康は島津を恐れ、褒め称えていた」」、との物語りは評価していました。

”勝てば官軍 負ければ賊軍”との卑しい言葉の無責任な言葉を吐く人もいる。酒を飲みしての応援!>ワーワーと日ごろの吐け口を吐く男と女達。現地までも行っての応援をしている人達も存在している。えええ加減な人達のいる間で、キラリと一光の存在を願う。

 

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京都三山の森林の危機

先日、京都府立大学副学長、田中和博氏の講演 ”京都三山の森林が大変なことに為っています”を傾聴しに、約1時間15分画像を交えてのお話であった。

なら枯れ木の調査での2005年度:65本、 2006年度:302本、2007年度:317本、2008年度:1037本、2009年度:3918本。2010年度:7976本、 2011年度:16061本、2012年度:14012本、。。とここまででした。

宝が池にある”森のシンボルと言う”トンネル状になっての遊歩道的なコバノミツバツツジの美しい花での飾られていた木々が、増えすぎた鹿達によって、枝が折られ新葉や、花芽が食べられ存続の危機に直面をしている=ト言っている。。--防鹿網を設置して京都三山関係の山にも防鹿網の設置をして!-ト言っている。その為の”寄付”も募っている。

北の山連峰、滋賀県あたりからも、鹿や、イノシシなども生息の為に住みに来ているそうである。網を張っていての作業の進行より森林を食い荒らされ,山の木々は荒廃し赤土化していく方が自然の荒廃化は早いと思います。

動物と共存、共栄共生をしていくのか?、していけるのか?

また、京都三山に生息している動物は一匹、一頭も住まわせないのか?と、どちらの仕事をするのか? ??---”””鹿などの捕獲が進み、適正な?数になったら、網は取り外します。”””と、言う、ええ加減な考えではある。

あるアジアの寺院に多くのサルがいる。京都でも、嵐山にも多くの猿のいるところはある。また、生きて行くためには食料は大事一番。!!。他の場所で、””餌場と言う場所””を人間が作ってやるのも一考。今の時代、多くの食堂で、多くの家庭でも多くの食べ残しの等の食糧物が無心にも、まだ食べられるのに、賞味期限out等で廃棄として、焼却あるいは、山の土の中に眠るというはめに為っている。 守っての事にと気を使いしてやってる学者的フウをチエンジし、てはどうでしょうか?

若い者が参加して免許を持っている者たちが、鹿やイノシシを捕獲すれば、府、市の予算枠である場所を作り買い取りし、それを料理店先に格安で渡す。そのことによって、多少とも赤字の台所も潤うと思います。経済の巡回をする事。鹿も、イノシシも充分に消毒をしてやれば文句ありませんよ!!。京都三山も、美しく輝く事でしょう!!>、明るい色の看板あきませんで――と言ってるより。。。。。

 

 

 

 

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日本の新しい 船出 !!。

世界は、私達の人の関係も、好き嫌いで事の運びでスムースに行く。100%施政権下の日本を守ってあげるよ!と、力強い表明をトランプ大統領はされた事は、うれしかった。小国であるが、技術力は高い位置にある。麻生さんも柔らかく、芯を通して、相手が喜ぶように努力し、波風を起こさぬように、ビジネスの交渉で一番大事な”えがお、スマイル”を持ち続けての、negotiationをしていただきたい。いずっれにしろ、 対ロシア と 対米国 の両頭プロジェクトを抱えての事だ。 安倍総理は、日本時間夜の時間でも、体を張って、愛妻奥様とがんばられ、ありがとうございます。と、言います。

英語をしゃべるように成りたいと、思っての時間を持っている主婦達等が多くなり、先生、講師と言う人達も増え教室を開き、英検一級とかの物を持って開校されてはいる。しかし、現実での外国の方への会話では、不足な喋り英語で、教えている教師がいる。”外国には一度も行っていない”という先生、滞在経験も無い!。という、英検一級等のペーパー先生が、教えているので、大変不満であり!。おかしい物となる。妻の貰って、教えてもらっているコピーを見ると、例えば、”真っすぐ行ってください”と、道を教えてあげる時でも、丁寧に言う言葉と成って言う事はアタリマエです。が、ある所での勉学はしたと言う先生と言う人は:go straight  で、よいという。確かにまちがいはないが、会話、心の流れは存在する。すれば、いけ!まっすぐに!とかで為らないように、美しい 文脈に為る教えが、欠落していた。試験を合格さしている人も、机上でのみ頭に入れて、対外国の方との経験不足で、世界の狭い人であろうと思う。私は、和歌山在住の時は、ヤングメンズクラブの友と、経済センターと言う処で、一室を借りて、アメリカ人の友達の助けを経て英会話教室をした。これも、今の、和歌山YMCAの出発の一つでもある。社団法人人間能力開発協会 高等研修所の北米留学を代表として、USA New York に一年間 滞在しました。現実の米語は、机上とは、全然違う。まず、事務所を立ち上げる時には、電話の設備をする。にも米語であります。早く喋られます。なんとかで、がんばった。

本物の会話をせんと、日本人は、””バカダ””と、おもわれなきよう!、本物の何事にも、何事でも、<””嘘のない””会話心””を持ちましょう。!!!>現場では、一番大事です。多くの友人ができますよ。!!。

 

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正義 と 習慣の識別の一線を見抜く人間は時代を正す

人は、毎日の生活を、親の行動を観、親の声を聴いて、そして、近所の、この国のいろいろな風習等での行事に従っての行動を、マスコミなどの書くこと、TVやラジオなどの言う事をそのままで、覚える。歴史は、日本では、江戸時代から維新に変革し、大きな戦争を経て、今、平成の時代を、主権在民の世の中に今も平和を満喫をしている。その中では、他国に比べて、一民族、日本民族として君主の存在を大事に守って、”和”を尊びして来ている。

正義は、不動のものである。赤色は赤色であり、白色は白である。これからも変わるという物ではない。が、時の動きの中で、人も年を一年ごとに年をとって行くという現象は誰にでも阻止はできない。特に。体も一秒一秒と変化はしていく。自分でも止められない。そして、心の変化は、心と言う喜怒哀楽のその時その時の外部からの波が、目、鼻、耳、皮膚からの五感*六感を含めて、これが、”正義”だ、これが、”今までの習慣だ”と自分が識別判断をする。我欲も伴うだろう。

習慣化されたものは、正義なのだと、思っての判断を曲げない人もいるだろう。しかし、時代を崇高に思い出来る人は、過去にも日本の歴史に刻まれてきた。現代は、市会、国会に議員と言う名を持っている人の存在が在る。が、私腹を肥やし、新聞、TV等に出されて、恥をかき生きながらえている政治屋の存在もある。体質の悪い、誤魔化しの上手い人間は民衆の上と言うより民衆の声を聴けない情けの無い人間であるのだ。だから、そして、もっと、もっと、民衆は、呆けていられないのですよ!!。”弱者に寄り添う行動をしましょう。”   – – – –  早く、気ずきましょう^^。

U.S.A.では、新しい大統領が生まれます。まだまだ、今の日本は独立独歩の足腰と、体力不足だと思います。また、親のお金を頼りにして、未だに、一本立ち出来ていない人種がいる。マスコミも、どうする?どうする?困ったものですねーー!と負の声のみではありませんか? 深層newsでの小池知事との中で、「ギョロリトした目をされましたね!」と喋る人相悪いわかぞう司会者。そこは”キョロり”というのですよ!、一生懸命自己の給料も、未だ、都会議員より低い額面です。(未だ審議されず)多くの海外にも知人あり、防衛長官等の履歴お持ちの女性に、唾を吐くような事を控えなさい。品位の悪い司会だ。悪習慣の持ち主である。

”健康と笑いと心のある毎日” \\\==~~~~  気ずきましょう!!。~~~早く、気ずきましょう!!。~~。

 

 

 

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“病み上がりがー””の言葉は本心です。

人は、岸壁に立ちする時、本心の顔欲が出る。これ以上な事をしても、相手には勝てなくなったようだな?。と、察した時点で、悪魔の心が出て来たのだ。””窮鼠猫を噛む、””。日頃は、”さゆり”の如く、の動きをして、騙しての時を過ごして、人を騙していても、落ち着きを無くし化した物となり、我を失った化け物に変身します。

一人の、おばはんが、マイクを持って、得得事を、無表情なほどの喋りを続けている。???-- ”何で政治家になるねー??。”””弱者救済””。弱いものに、まず、その人に、暖かい心の光を充ててあげる事は、第一です。。私も、平成19年6月の末に、脳内出血と成り、(過去のブログにありますが)今も、私も”病み上がり”なのでしょうか??。しかし、私は、今でも、左半身足も指も右の動きとは違い痺れていて、正常ではありません。喋りは疲れると少し駄目かな―?。いずれにしても、日本人だから、小池さん、相手にも、塩を贈る事もいいではありませんか?故首相田中角栄先生は、この様な事をされる情の厚い方でした、とあります。

お年寄りも、多くの弱者達も、自らの心の傷、体の傷を持ちながらも満足でないお金の中で、喜びを見つけ、お互いに必死での生活をしている人々は大半だと思いますよ!!!。後で、弁明をしていましたが、無理です。知事の退職金なんてものはゼロで良いのです。民衆の為に働きはアタリマエ!!。、今も、月の給料も民衆からの血税で破格なるお金をもらっているんじゃありませんか?!!。年寄りの増える世相をも考えられない政治家?政治屋!!。が、満杯です。==身を切る政治==ヤルカクゴ、覚悟、見せてほしいものです。維新の会代表:松井大阪知事を勉強されたら?。落語家や漫才師などの勉強は辞めて、毎日を、民衆の為の時を過ごす姿勢が大事でしょう!。

佐藤善弘(評論家)

Filed under: 未分類 — yoshihiro 5:14 PM  Comments (0)

スポーツも 軽く目と目で笑顔 楽しく限られた時を使いましょう!!

なでしこジャパンは、日本でも知り渡った。TVでの観戦をさしてもらった。対韓国戦、対中国戦。日本選手の顔の表情は、それぞれ、一生懸命にボールを追いかけ走り、タックルしたりでの汗をほとり飛ばしての中での集大成を表現している。監督の顔は時々アップで、出て写される怒りを表した陰湿的な顔だ。選手たちの顔は、なぜか?強張っている顔の表情に思う。対戦相手の選手たちの顔はフレンドりいな、顔を見せてくれている。

スポーツは、そんなに苦しいなーとの中でのgameではないのだ。私は、仕事でも、”苦しい”と思ったら、。止めたらいいのだ!。と思う。大学生でも借金をしてでも苦しいことをして、卒業をしても、会社に入り、その多くの3割ぐらいが何カ月して退社をして、次の会社にはなかなか入ること出来ず、毎日の生活費に困り、学生時代の何百万円の背中に覆いかぶっているローン返済も大変だの人生道路を歩いているという何のための””一生は一度””の”時”を楽しくできていなあいの、大不幸です。”苦あれば楽あり”の格言ありますよ!と言っているある人は言っているだけの事です。

”人を管理する”男と女の世界では、”なでしこジャパン”での今の監督と言う男は、苦いものを食っているような顔をして何の現場で頑張っている女性たちへのプラスに寄与する動きと声の出ない男では無能である。 私は、アメリカの如くのサッカーのように女性を管理出来るのは、”女性”が成り、必要であると思います。基本的に、女性のためのイロハも認識できないからです。また。自分も、女性にも生ったという経験も無いからです。

 

Filed under: 未分類 — yoshihiro 11:36 PM  Comments (0)

晩秋 の 約束心事変

素直な心は、朝起きて就寝するまでなぜか?人間世界にいるからの欲もありの、損得を巡らしたりでの、生活:経済生活で動き回っている。あの方は立派な方だ!!。と、思わされても「わしは、もう内の(女房)が一番怖いのや!そやさかい、あいつと離れているのが一番ホーット(心が)するんや!!。もう、この会に来るのが息抜きできていいのやー」と、言う人も見聞しました。そして晩秋の頃、80歳にもなっての活動をされておられる偉いなーとの紳士に出会った。私の小さい庭に渋柿が今年はたわわに実った。寒風――にも干してすると甘柿となる。紳士と、ある約束事をした「昔の本やけれどたくさん有ますよ。」そのお礼として渋柿を私勝手の気持ちでone cartonを宅急便でお贈りした。直ぐに、お礼の電話をいただく。その後の11月も過ぎ様な頃「どうでした?干し柿出来ました?」。。。 「ああーーたいへんおいしかったですよ!。」

「ところで、先日来の、腹話術の本、まだですけど?心待ちしてるんですが?」 Hさん「えーっつ、それはもう探したけれど無い―って言いましたえ――」。。私は一度も聞いてはいない。私は、大変複雑な心の葛藤と人への信用、怒りがあった。一つの”素直な心”への欺き(あざむ)は、神は知り、お天道さまは、観ておられます。ーーー約束心~~素直な心~~~。大事、大切なんです。

 

 

Filed under: 未分類 — yoshihiro 6:37 PM  Comments (0)

Cop 21= Zero Defect Safety Number 1、 安全第 1

自分の国の民、弱者、子供、老人 女達の生活環境さえ、助けられない政治家達も集まって、良い服を着ての、三度の良い食事を取ってもいるのだろう。!!。 経済第一。第一のMoney,Moneyでの,進行での、今日。その下では、赤信号が出ている人間にとっても大事な空気が、先進国であるといえる 今日の中華人民共和国の首都、北京も、インドのニューデリーも侵されている現実。

私は、定時制高校4年生を卒業39年度、家の為もあり、住友金属工業株式会社 和歌山製鉄所に入社は当時の、京都大学工学部で鉄鋼業界大変有名な盛 利貞教授 様の下で2年間 冶金学教室で、研究さしてもらった。そのおかげであります。精鋼研究所での仕事であった。転炉や、平炉や

と言う処の熱風ある現場での1400度もある煮えたぎっている現場での鋼のサンプリングをして、それを分析センターに送り、その鋼の分析をしてもらい、それの成分を報告書にまとめてより良いものとするためがんばていました。製鉄所の要でもあるところでした。1か月85時間の残業もしました。近く歩いて5分程に会社寮がありましたので3食も確保されていました。

会社は、事故、現場でのけが等の無き様に、人、人間、そしての社員達への想いの為での、善き環境で働くための ”スローガン:安全 第一 :ZERO    DEFECT  を、全社的に号令をかけ、働く為のより良い環境、楽しい環境作りに邁進しました。すると、この様に、””利益追求を第一だーー!!””という無謀を捨て去った思いでは、会社の決算は良くなった。

COP に集合しておられる方々は、シャツとトレーニングパンツでの格好で席を同じして、利益追求思考の発言は無し、自国ではドレホドのガス削減出来る能力があるのか?!を約束出来る根性のある人間か?とも 言える場所にする。としてくださいと思います。なぜ??、あなた達は、後10年、20年、30年などなどで、無責任、まとめ無しで、で、”sayonara” では大変困ります。今、産まれた希望あふれる赤ちゃん!!。後5年10年でも気候は、温暖化の上昇、海面の上昇等などは、ええ加減なことしてたら。。。。!!

 

教授

 

 

 

Filed under: 思い出いろいろ,未分類 — yoshihiro 11:39 PM  Comments (0)

思って、努力し、道は開ける。Think,Do,Open(T D O):杉 良太郎さん

京都産業会館に杉 良太郎さん、俳優 歌手 私達(私と妻)の大好きな、スカーッとした男前の身銭を切って、身をすり減らしてでもの大社会福祉活動を一寸の暇もなく動かれている男が、講演されに来京される。producerの北村大将とは、長年のお付き合いの中、ビップ席、前列から3列まで36席どこでもよいとのお言葉に甘え、1列目は舞台に近く、首が痛いようだ等の結果、3列目の中央に妻と共に、杉良太郎さんと直面の席とした。2時間余り私は、先ほど買った”媚びない力” ¥799円、を読破した。

下積み時代の屈辱体験、冬の氷そうな夜間午前、テレビ局のおえらさんの家の前で長時間待った、幾らかの万札も菓子箱の底に入れての菓子箱を、酔って帰ってきたTV局のおえらさんに”よろしくお頼み申します。”と渡したが、ぶーっと取り、ピシャンと玄関の戸を閉めての終りであった。との事。何の言葉も無い無礼千万である。カレーの色も臭いも汗から出ていました時代を超えてのやっとの役が回ってきた喜びと、よろしくお願いします!。との、しつっこいほどの真剣一途な男杉 良太郎さん。運気は変わる。新聞にも、次の、スターだ と載る。そして、これからの杉 良太郎さんの人生はフル回転。

{文五捕物絵図}NHKの金曜時代劇、。。面接、その場の空気をを読み、「主役は誰なんですか?」「じつはまだ決まっていないんだよね」「決まっていないなら僕に主役をやらせてください」そして、、、。。「君でいこう」と一言。主役は決まった。1年半もの過去にない好評で日本中のお茶の間の人々を楽しましてくれた。此れを機に一層杉さまは、役者芸能人歌手で全身全霊必死に今もこれからも、自ら信じたことに向かって一途につき進み訴え続けて行く男である。{私の性格に何か似ている。}  東京からの後援会の3人にこにこおばさん、本とかCDとかの販売をされていた。サングラスをはめているところでの私の横顔を観て、「横顔よう似ている」と言っては、くれました。。。

妻は、望遠鏡みたいなもので、時折観ていた。~そんなことせんでもすごく近い席にいるのになー~と、思うが、、。!!。

気を張り詰めた生活をされているようだなーと思った。身体には、くれぐれも気をつけてください。

 

 

 

 

 

Filed under: 未分類 — yoshihiro 10:41 PM  Comments (0)

働く少年をたたえる会の総会に参列して

又、入会をした。十何年間も退会をしていた。楠氏と、商工会議所四団体の賀詞交歓会でふっと会い、又入会をすることになった。千 玄室様が千宗室のお名前の時、まだ生存、渋い俳優、西村 晃さんが東映撮影で、昔の、河原町の京都ホテルに寝泊りをされてご利用されていて、私も、千 様より色紙にサイン、細いよれたような線の字をわざわざ、西村晃俳優さんがいるからと言って貰ってきていただいたことからの少しの活動をしていました。円山公園の新聞配達少年銅像 私も、中学時代で朝晩1年中の中でも、冬の朝の寝起き悪く、新聞やの大将が、よくおこしに来てくれていました。特に、雨の日とか年末、正月用の新聞は厚みもあり、重たくての、自転車の後ろに乗せての配達の思い出が走ります。。私は、それから、洛陽工高定時制工業化学科に在籍4年間、現在での環境とは違い、授業の中間の休憩時間には、脱脂粉乳の飲み物と一つのパンの給食としてあり、空腹を満たしました。冬は、後の一時間は、もう蒔きはなく、冷たい中での授業を経験した。などなど。

 

今日は、夜学、定時制で働き学ぶ少年たちに、”奨学金 支援金給付式”も開催される。大変恵まれている。国際ソロプチミスト会長、奉仕プログラム委員長も参列されてエールを送られた。 これからの日本での生活共に支えあって、健康に留意をし、楽しい一生となるように、がんばってください。

懇親会では、京都中小企業家同友会の重鎮の橋本さんにお会いできた。まず、お元気であったので大変にうれしかった。30周年記念誌を私5年間ほどの広報委員長の時に、共に作り上げした方である。大変に、この同友会の生まれてからの細かくのいろいろの歴史をお知りされている方である。帰りも、”どこまで帰るんだ?”と声をかけていただき、甘えて、タクシーに同乗さしていただき、四条大宮まで、ありがとうございました。橋本さんは七條大宮までのお家の近くだという事でした。元、京都新聞の社長をされていた立派な方が、この会の理事長増田 正蔵 様 がしていただいて大変良かったと、車中で話をしておられた。

 

 

 

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